タダシップの適正価格

薬の相場はいろいろな要因が絡み、常に変動しています。
それは水虫薬だろうと、AGA治療薬だろうと同じです。
特にジェネリック薬などは価格変化が著しく、販売業者さんによってかなり違いがあります。
私が日頃から使っている個人輸入代行業者さんのサイトでは、ED治療薬の価格相場が出ていました。
今の所、私が買っているタダシップは一錠150円から200円の間で取引されているようです。

これは安い部類に入るので、経済面でシビアな私は非常に助かっています。

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海外の医薬品と国内の処方薬

日本のクリニックではED治療薬はバイアグラ、レビトラ、シアリスの3つが処方されていますが、その値段はとても高いです。
理由は一度輸入されてから処方されるので、関税その他のお金がプラスされるからでしょう。
個人輸入の場合は海外で流通している価格のまま日本で買うことができるので、値段的にはかなり安くなります。

シアリスのジェネリック薬であるタダシップは、本家シアリスと比べ、値段が格段に安いです。
現在の最安値のチェックはこちらのサイトで確認可能です⇒くすりエクスプレスのタダシップ

これは、製造会社があるインドの特許システムが特別で、ここで作られたジェネリック薬に特許料が含まれないなどの理由があります。
インドで作られるジェネリック薬はこれ以外にもたくさんあり、どれもオリジナル品よりはるかに安い価格で売られながら、成分も同じで効果も同じ、大変優秀な薬として知られているのです。
これは、インドの製薬技術が世界レベルにあることを証明しています。
私はそれを知った上でこの薬を使い、安全性を確かめた上で購入し続けているのです。

その甲斐あってか、今では妻との性行為も大変楽しいものになりましたし、毎回のように充実感があります。
これを飲んで性行為する前の私は、インポテンツ寸前までいき、どうしようかと途方にくれていました。
それがここまで元気になれたのですから、この薬には足を向けて寝られません。

副作用も比較的少なく、性行為のみに集中することができるのもこの薬の特徴でしょう。
私はシアリスはかつて一回使ったことがあるので流れ的にタダシップにしましたが、レビトラやバイアグラを使ってみて、この薬にシフトする人もいます。
ED治療薬は特に何度も使うので、体との相性が重要になり、それが性行為において気持ちよいと考える基準になるわけです。

この薬の持続時間は30時間以上とかなり長いですが、その間ずっとペニスがぎんぎんの状態にあるわけではなく、性的刺激を受けた時のみ勃起が継続されます。
そのため、日常生活にほぼ支障がないのです。

友人にもこのタダシップを勧めたことがありましたが、彼はレビトラ系のほうがパンチがきいていて、体に合うと言っていました。
確かにこの薬はじわじわと来る感じがあり、薬の効果そのものは即効性があるので早く現れますが、がちがちにペニスが堅くなるというより、持続力が増す感じがするのです。
それをどう受け取り、どう役立てていくかは自分次第なので、これからの使い方を工夫しようと考えています。